利上げか円高不況か?3か月後の住宅ローン金利とベストな選択
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相談者のデータ(年齢、年収、所有資金の総額、物件価格、借入金額など)
| 家族の年齢と年収 | 夫41歳 550万円 妻41歳 200万円 |
| 所有資金の総額 | 預金300万円 |
| 物件価格 | 2,670万円 |
| 物件のタイプ | 新築マンション |
| 借入予定額 | 2,670万円 |
| 検討している住宅ローン |
ろうきん10年固定1% |
現在住宅ローン本審査を通過してるのが、労働金庫とPayPay銀行です。
労働金庫が10年固定1%、11年後からは現在の利率と変わってなかった場合、変動で組み直すと2%(10年固定の方は申込時点の金利が適用されます)
PayPay銀行は変動金利です。
そこでこちらのチャンネルを見て、フラット35も検討したいと思いました。
ただ新築マンションの引き渡しが11月で、なおかつデベロッパーによると契約書の関係で、8月中にフラットにするか民間にするか決めないといけないみたいです。
7月の利率なら問題ないのですが、11月の実行利率になるので、上がるとしたらどこまで金利が上がるのか心配で中々決めきれないです。
11月にどこまで金利が上がる可能性があるか、参考程度で構いませんので教えていただけると幸いです。
因みに10年固定1%の方はお得感があるとは思いますが、10年後に借り換えしないと結局損する可能性が高くて、その時に持病を何も患ってない自信がないので選択肢から外そうかと思っています。
長くなりましたが、宜しくお願いします。
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